WATER FALLでChief Coaching Officer(CCO)を務める鈴木ハルが、企業の経営層・チームを対象に、ミッション・ビジョン・フィロソフィー(MVP)の策定を支援する研修を実施しました。脳科学・心理工学・コーチングの知見を取り入れ、組織が本来大切にしている価値観を言葉にしていくプログラムです。

鈴木ハルは、対話とワークを通じて「自社は何のために存在するのか」「どこへ向かうのか」「何を大切にするのか」を整理。経営の想いを、現場のメンバーが自分ごととして受け取れる言葉へとつないでいきました。

言語化されたMVPは、日々の意思決定やチームづくりの軸となります。鈴木ハルは、策定して終わりではなく、行動として組織に定着するところまでを見据えて伴走しています。